日本三大パワースポット 聖域の岬

世界が注目する、日本三大聖域・石川県能登珠洲岬・空中展望台整備速報2 japan sanctuay cape

この場所こそが、長らく誰も辿り行くことすら出来なかった、日本三大聖域とも称される、強力なパワースポット、能登半島最先端です、本日はこれまで刀禰家にしか知らされていなかった秘密の一部を少しご紹介します。

実は1970年頃までこの場所に、刀禰家(とね)専用の、望む気が備わるとも言われる、小さな瞑想の祠、望気楼(ぼうきろう)が建っていました。

望気楼の事については詳しいことは定かではありませんが、天正年間(1650年頃)廻船問屋をしていた当主の刀禰四郎右衛門がこよなく利用し、難題事があるごとにこの祠に入り、「天の気」を吸収していたと伝えられる、

更に祖父が言うには、
時にはお聖人(しょうにん)様の如くに光輝き、
時には金剛力士の様に力強く地響きを起こし、
時には無気配で透明人間の如く消えたり、
四郎右衛門はこの場所に来ることで七人の人間に成り得たと伝えられている。

この聖域の珠洲岬は日本でも有数の、地球規模のサイクルで岬に集まる大地の気流と、南からの海流(暖流)、北からの海流(寒流)が波状的に集結する、日本でもまれな、ウルトラパワースポットである。

更に高度なパワーを充電するは、これら大地のパワー集結の岬に立ち、朝日や月の出など天体パワーをも全身に受けると、より強い「大自然の気」を浴びることがきできるかも知れません、またこの自然の力を自分に取り入れる手法は、古代エジプトやローマの時代から代々行って来たことで、その効力は我々人類が証明しているとも言える。

昨今、日本にも「気」に対する関心が高まりつつ有りますが、4000年の歴史を持つ中国では、ごく一般的にこの気を自分自身の手足のように操り、様々な用途に応じ利活用を行っていることは、皆様もご承知の通りです。

また、「気」の付く漢字や言葉は日本語の中にも定着し、私達は日常普通に使っていますが、その言葉の意味の偉大さと真実性の意義に、日本人がやっと気づき始めたのかも知れません。

自然系「日本三大パワースポット」
1・静岡県・富士山(活火山・断層地帯)
2・長野県・分杭峠(ゼロ地場地帯)
3・石川県・珠洲岬(気流融合地帯)
日本パワースポット協会認定

パワースポット鑑定士 刀禰 秀一(1952.2.29)
約25年前より広大な自然系のパワースポットを探し求め、アフリカのマダガスカル最先端、メキシコの最先端、アメリカの最南端等、世界有数のパワースポットを直接、自分自身で体感・検証し、パワースポットと称されるポイントの科学的根拠の有無も含めて、調査・研究を行ってきた。

現在は日本パワースポット協会(商標登録出願中)の設立準備室・室長として、また、協会認定のパワースポット鑑定士として活動を展開している。

最近は、NHK放送や民間放送局からのパワースポット取材や企画等にも多数出演中です。


世界のパワースポット調査・研究資料
Highslide JS Highslide JS Highslide JS Highslide JS
Highslide JS Highslide JS Highslide JS Highslide JS
Highslide JS Highslide JS Highslide JS Highslide JS
Highslide JS Highslide JS Highslide JS Highslide JS
Highslide JS
こちらのブログで聖域の水について紹介されています。
http://www.lampnoyado.co.jp/blog/diary.cgi?no=108